【地域資源開発・学生と市民による協働事業】

地域の学生(高校生)と市民による協働プロジェクト事例

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さの魅力再発見プロジェクト

【地方創生加速化交付金の活用サポート】

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地方創生加速化交付金活用サポート(PDF)

 

 

【域学連携の取り組みについて】

2013年度より、東京国際大学が文科省より採択された「地(知)の拠点整備事業・大学COC事業」プロジェクトに弊社代表(田原洋樹)も参加しております。

域学連携の一つとして、学生のアイデアを活用してさまざまな地域課題の解決に

取り組んでおります。

シャッター街の活性化やインバウンド観光客の誘客、若者の地域への定住化など

さまざまな課題に、学生とともに一生懸命取り組んでおります。

詳細は下記をご覧ください。(ちなみに弊社代表はプロジェクトCを担当しております。)

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東京国際大学(文科省・大学COC事業プロジェクト)

 

【インバウンド観光(訪日外国人旅行者)の取り組みについて】

 

(1)インバウンド観光(訪日外国人旅行者)促進のメリット

定住人口の著しい減少に悩まされる全国の地方自治体を

救うための施策として、インバウンド観光に大きな期待がかかっています。

観光庁のデータによると、定住人口が1人減少することで失われる消費額

を穴埋めするためは、国内日帰り旅行者だと77名の誘致が必要だと言われています。

これをインバウンド観光客(訪日外国人旅行者)に換算すると、7名で済むと言われていま

す。言い換えると日帰り国内旅行者の10倍以上のお金を地域に落としてくれることになり

ます。今、全国の観光地域で、インバウンド観光客の受け促進を急いで進めている理由

はここにあります。

 

(2)インバウンド観光の現状と課題

地方にとって、大きなメリットをもたらすインバウンド観光ではありますが

その受け入れには、地域によってバラツキがあります。

受け入れ促進が進まない大きな理由の一つとして、

「意識」の問題が大きいと言われています。

・外国人観光客はマナーが悪いと聞いている。

・他の日本人観光客が減ってしまうのでは?

・言葉の問題で外国人観光客と上手くコミュニケーションが取れないのでは?

上記のような、風評被害ともいえる、ネガティブな「意識」を払しょくすることが

まずは取り組まねばならない課題であると考えます。

それをせずに、すぐに他地域の「やり方」をインストールしても受け入れ促進は

失敗するでしょう。

 

(3)オフィスたはらがサポートできること

既述のようなインバウンド観光に関する課題を解決します。

インバウンド観光客受け入れ促進のために受け入れに対する

アレルギーを払しょくします。

※セミナー(講演)のテーマ事例

「インバウンド観光が地域にもたらすメリット」

「インバウンド観光の受け入れを阻害するマインドと解決策」

「インバウンド観光客とコミュニケーションをとる実践スキル」

 

(4)他地域でのセミナー実践事例(PDF)

下記、ご参照ください ↓

インバウンド観光セミナー事例(PDF)

 

(5)インバウンドの最新情報をお届け 

下記、ご参照ください ↓

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【実践型地域雇用創造事業の取り組みについて】 

2010年度より、弊社は全国14の地域で、実践型地域雇用創造事業

(パッケージ事業)関連セミナーを開催しております。

詳細は、下記PDFをご覧ください。

 

◎厚生労働省・実践型地域雇用創造事業について(ご案内・PDF)

オフィスたはら推薦プログラム(実践型)2015
地方創生・地域活性化事例集

→お問い合わせはコチラ


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